週刊!Tomorrow's Way
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テーマはその日の出来事、ニュースから。あと50年経てば、いまの時代、どう語られているのだろうか。
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メッセージ
「吾、汝の言に反対す。されど吾、汝の、その言を言うの権利、死に至るまで擁護せん」。学生時代に出会った言葉です。政治をめぐる意見に賛成、反対はつきもの。お互いを尊重しつつ、意見を述べ合いたいものです。 
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ラムズフェルド国防長官、辞任を否定
米国のラムズフェルド国防長官が上院の軍事委員会で辞任を否定した。
この方の写真にいつも思うのだが、タロットカードの死神に見えてくる。
まるでそっくりだ。
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=main&NWID=2004050801000178

米国の政治、外交はすべて何でも、最終的には大統領の責任なのだろうが、
この方が慎重派を封じ込め、かつ、そそのかして、
戦争に突入してしまったような気がしてならない。
もちろん、そんな単純な図式ではないのだろうけれど、そう疑っている。

ラムズフェルド氏はブッシュ父君のときにも閣僚だったから、
今の大統領は、ずいぶん年下で甘く見えているのかもしれない。

大人気ない言い方かもしれないが、私にとっては嫌いな方の筆頭だ。
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by yodaway2 | 2004-05-08 12:01 | 米国はどうする、どうなる